宅建一発合格ガイダンス

今年4月から「宅地建物取扱主任者」から「宅地建物取引士」へ、名称が変更されました。

名称が変更されるということは、責任も大きくなるとともに宅建資格の価値が増加することは間違いありません。

 

宅建は合格率15%程度の試験です。普通に勉強したのでは合格は難しいと言えます。また、民法の改正も予定されていますので、今後は難易度が上がると予想できます。

今後の軟化傾向を想定し多くの受験生が早めの合格を目指し動き始めています。

 

 ですから、取得するなら今です!

そこで、「宅建一発合格ガイダンス」のご案内です。

 

宅建試験にご興味を持たれた皆様を対象に、

「宅建試験とはどんな試験だろう」

「宅建試験に合格したらどんな仕事ができるのだろう」

ということを中心に、初学者の方でも効率よく「一発合格」する方法を伝授します。

宅建合格の第一歩をこのガイダンスから始めてみませんか。日建学院公認スクールちはら台校では、御予約制で毎日ガイダンスを実施していますので、ぜひお問い合わせください。

 

また、各種講座受講は毎日6時~23時まで、可能です。